CONTENTS

ちょっと
聞いてよっ!


びびあん

名探偵びびあんの事件簿

びびあん
Dr.びびあん
の診察室

びびあん

出会いを
広げる
サイト別攻略法

立脇 翔

メール恋愛の
法則


立脇 翔

大人のための
ネット恋愛講座


 
岩崎りんたろう


私の
ラブラブメール
体験記

高橋 マリ
大沢 桃子
人見ゆきえ
相川 千里
橘 りおん
松崎 秀
春野 睦月
新城 英志
元村 桃珈

 


編集後記

嶋津典代

出会いパーティ
レポート


嶋津典代

LoveLove
メール
必勝法

TOP






 編集後記 


no.25

ウェブマスターやメルマガ編集長をしている友人が「メールは欠点を強調さ
せるメディア」といったのです。これを聞いてすぐさま「名言!」と絶賛し
ました。というのも、「私のラブラブメール体験記」を書いてもらっている
桃子さん、その前のマリさんも、「はじめまして」メールを振り分けるとき
に、ダメなものはすぐ判別できるといってましたし、私も実際そうでしたか
ら……。それでは、いったい私はどうなのだろうと振り返ってみました。

私は、よくいえば、バリバリのキャリアウーマン、クール。悪くいえば、ド
ライでキツイ、冷酷と思われるみたいです。そう思っている読者の方は多い
のでは? と予想します。でも、そんなことないんですよ。ホントは。もち
ろん、私のなかにはそういう部分も確かにありますが、すべてではありませ
ん。当たり前だけど……。

ネットでは女同士で仲良くなることも多く、実際会うとメールの印象と違う
といってもらえますが、5年以上ネットをしていて、男性でいってくれた人
は、たったひとりです。男性だと、男同士でメールすることはほとんどない
でしょうから、女性のメル友ができないと、メールから伝わる印象をわから
ないまま、過ぎていくのかも。一部分が強調されるのは、怖いし、もったい
ないですよね。かくいう私は、外見と同じく(!?)「優しいお姉さん」をイ
メージするような文章のトーンに変えなきゃだわ。(嶋津典代)

                

━★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★━

 


 ☆BACK★    ★NEXT☆                                       


 
 
 
1999年9月から約2年間バーゲンアメリカより発行された
メールマガジンをWebサイトで復活させました。

 

 

 
 
JGCへのマイレージ修行記 メルマガ発行者のための文章講座 企業向けメルマガの編集を賜っています 駆け出しライターのための実践講座

(C)AGLIA.,Inc..All copyrights reserved. 
リンクフリーです
バナーが必要な方は
こちらです。

お問い合わせはshima@aglia.co.jpまで。