修行実行編
111便 種子島に滞在して2日で12回搭乗【宇宙に一番近い島へ】

 

鹿児島空港着。ここの空港も宮崎と同じで、到着後は出発待合を経由して出口に行くことになります。今回は乗り継ぎなので、出口から空港外には出ず、そのまま待合室で30分ほどの乗り継ぎ時間をすごしました。チケットは種子島まで通しで発券しているので、特に手続きは必要ありません。

鹿児島空港内でJALのラウンジをみつけました。もちろんまだ資格はないので入れないので、入り口だけ撮影しました。
搭乗口からバスに乗って種子島便の機材へ。

このバスの絵がかわいくて気にいりました。
実は福岡から乗ってきた機材と同じです。CAさんも同じ。

フライト時間はわずか40分ほど。実質飛んでいたのは20分ぐらいだと思います。

天候が悪く、ほとんど空からの景色が見えず残念。

 

 

種子島に15:25分着。まだ新しいきれいな空港でした。
小さい空港なので近くに飛行機がみれて、飛行機好きにはいい空港かもしれませんね。
「おじゃり申せ」とは「いらっしゃいませ」という方言だそうです。

種子島を舞台にしたアニメがあったらしく、その関連グッズをたくさん売っていました。
一方では、離島戦隊タネガシマンというローカルなキャラクターグッズも。
種子島といえば、ロケットと鉄砲伝来。
まずはレンタカーを借りて宇宙科学技術館まで行ってきました。
技術館の閉館は5時。
ギリギリ間に合って中に入れました。

入場料は無料。
予算を削られているせいか、最新の展示物は手作り感がありちょっとさみしい印象をうけました。

技術館から車で5分ほどのところに、展望台がありそこからロケットの発射台をみることができました。
次回に続く

2013/12/10

 

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この原稿の内容は執筆当時(2013年)のものであり、現在のものと異なることがありますのでご注意ください。

 

 

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